JUGEMテーマ:遊戯王
今回は日本未発売の英語版のカードについて書こうかと思います。
現時点で日本未発売に当たるのはEXVC〜のカードですね。
EXVCとGENFの主なカードを私なりに考察をしてみました。

・Tour guide from the underworld   \(若干下がりそう?)
海外ではこのカードを3積みしているデッキが流行っているようで
価格は1stで1万円を超えてます。
現在の相場は12000円くらいでしょうか。
5月に発売されるバトルパックに収録が決まり、相場は下がり気味。
今後も少しずつ下がっていくことが予想されます。
以前は15000円くらいしましたから、大分落ちました。
それでも十分高いですが・・・。

・Reborn tengu  →(現状維持?)
海外で天狗植物というデッキが流行りその影響で準制限に。
準制限になるカードはあまり下がらない傾向にありますが、
このカードにそれは当てはまりそうにないです。
このカードは2枚と3枚ではあまりにも強さが変わりますし、
値段が顕著に現れてくると思います。
今は相場が不安定です。1stで800〜1000くらいでしょうか。
しばらく800円くらいで落ち着くのではないかと思います。
次の制限改訂で闇の誘惑のときみたいに3枚になるかどうかですね。
個人的な見解としては3枚に戻すかなーと。
バルブ禁止、スポーア禁止、トリシュ禁止でデッキ自体が弱体化、
さらに準制限でこのカードの使用率低下・・・。
でEXパックを売るために3枚に戻しそうな気がしますね。
安く売るくらいなら持っておいてみるのも手かも?

・Pain Painter  \(若干下がりそう?)
ゾンビキャリアの代わりになるチューナー。
アンデット族が衰退気味の今、活躍の場はあるのか?
今後の環境次第かもしれません。
相場は競争入札と即決で大きく変わっています。
個人的には1stでも1000円つくかどうかのカードかなと思います。

・Orient Dragon →(現状維持?)
なかなか優秀なシンクロモンスターですが、
シンクロモンスターの出番を考えると微妙かもしれません。
トリシューラが禁止になってシンクロが弱体化しました。
エクシーズモンスターにも対応してたら、良かったのに・・・。
1stであれば1000円以上つきそうなカードです。


とまあこんな感じでしょうか。
PHSWとORCSについては時間のあるときにでも。
こういう予想が役に立つかは分かりませんが、とりあえず私の見解でした。

買取サイトですが、3/8更新でも大幅に下げるカードはないようです。
本日から売る場合でも大幅な変更はないのでご安心くださいとのことです。
ただ同名カードの大量売りがあった場合は予告なく価格が変わるとなってますね。
注意が必要ですね。

今日の記事はこの辺にしてコメント返信します。

>>EDAさん
応援ありがとうございます!

>>オリオンさん
買取については方針が出たようなので一安心でしょうか。

批判コメについてはあまり気にせずマイペースに更新していきたいと思います。
コメントありがとうございました。

>>バキュラさん
応援ありがとうございます!
期待に応えられるようにがんばりたいと思います。

>>フォロワーさん
お褒めいただき恐縮です。
更新の方はがんばっていきたいと思います。

批判については極力気にしないようにしていきたいです。




というわけで本日からは記事にてコメント返信とさせていただきます。
それではー